単純におんなじ疾患

今回の想いというのが、ここ又面倒なもので、一旦最大の悪夢は、想いから醒めないような夢だったについてでしょうか。
さっそく、オジサンといった自転車で、田舎の町を走っていて、目的地に辿り着けず、何かが追い掛けて現れるはなのですが、夢の中で、これは想いなのかもっと醒めたのではないかと、ずーっと思っていたのですが、漸く現実に戻った時は、それが想いといった気が付きませんでした。
スゴイ、悪夢って耐え難いという事がありますよね。

そういえば、悪夢の原因ではないのですが、自分の薬が切れて、何日か経っていて、それに加えて、喘息なのか、起きたら、肺から調がしているのですね。喘息だ。
そんな理由はあったろうというのと、単純におんなじ疾患で、暮し貫くものなんです。これを、一々ひと月に一括、向かうのもしんどいだ。
気迫がない時はちゃんとタクシーで、行っている感じです。
私は40ほど近いので、先生きて30年代ほどなんですよ、
どっちみち、ラストはその病院に入るのでしょうというという、一々通院するのが、正に面倒です。
薬を半年ですとか出してほしいという事がつよくあります。

この前、新聞紙を読んでいたら、福島県の人達が、九州の大震災にあったユーザーに、奮い起こしのものを、送ったようです。都内はそういったモラリストが少ないのが残念ですね。
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